ネクセンが新しいスタッドレスタイヤ「ウインガード アイス3」を日本に導入。独自のコンパウンドやトレッド技術で高い氷雪性能を追求しており、また電気自動車やハイブリッド車、SUVといった、重量のあるクルマにも適したタイヤとなっているという。
スバルは2026年8月6日、軽乗用車「ステラ」の改良モデルを発表した。ステラはスバルがダイハツ工業からOEM供給を受けて販売するハイトワゴンタイプの軽自動車であり、「ダイハツ・ムーヴ」の姉妹車にあたる。 改良型「ステラ」のインストゥルメントパネル。
BMWジャパンは2026年8月6日、台数40台の限定車「BMW M2 CS Edition EDGE(エディションエッジ)」を設定。同日、販売を開始した。デリバリーの開始時期は、同年9月以降になる見込み。 BMW M2 ...
ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレは、マイルドハイブリッドモデルの「ジュニア イブリダ」がベース。ホワイトとシルバーをアクセントカラーとして採用し、アルファ・ロメオならではのパッションに、クリーンで洗練されたイメージを添えたとアピールされる。
トヨタ自動車は2026年8月6日、「GR86」の一部改良モデルを発表した。同年8月28日に注文受け付けを開始する。外板色に2017年から約半年間、「トヨタ86」に期間限定で設定されていた外板色「ソリッドグレー」が復活した。
場合によっては軽規格の電気自動車(BEV)「ホンダN-ONE e:」よりも安く乗れるとネット界隈で話題の「スーパーONE」。ただし、納車に時間かかると肝心の補助金が……。と、そんな人気のスーパーONEに代わるBEVを下町の中古車評論家がご紹介。
今回は、クルマの音に関する話である。イタリアでもハイブリッドを含む電動化車両が増え、2026年上半期のEU圏新車登録台数ではハイブリッド車が37.3%、バッテリー電気自動車(BEV)が20.7%、プラグインハイブリッド車が9.8%を占める(出典:AC ...
(前編からのつづき) BYDシーライオン6は、1.5リッター4気筒エンジンを積むプラグインハイブリッド車(PHEV)だ。ここでも何度か紹介しているが、多田さんの愛車の一台が、先代「RAV4」のPHEVである。
歴史的にも車格的にも、アウディの中核に位置している「A6」。その最新モデルが日本に導入された。往年の「100」から数えて9代目となる新型は、いかなる走りを備えているのか? 既存の車種とは一味違う、新時代のアウディのドライブフィールを報告する。
実に16年ぶりのフルモデルチェンジで登場した新型「日産エルグランド」。その価格は「X e-4ORCE」の689万7000円からとなっているが、はたしてこの設定は買い得なのだろうか。グレード間の装備差やライバル車との比較を通じて検証した。
「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!? 特集 クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ ...
ステランティス ジャパンは2026年8月5日、ジープのブランド創設85周年を記念した限定車「ラングラー85thアニバーサリーエディション」を発表。同年10月3日に、100台の台数限定で販売を開始する。